サイレント/クラシック映画

茶目子の一日

茶目子の一日

作品解説

浅草オペラとして、大正期に人気があった題材を、平井英子の歌で、レコードトーキー化された。作画は西倉喜代治。
当時、典型的な腕白小僧を凸坊と呼び、お転婆少女を茶目子と呼んだ。
今回は、国産アニメ100年でもあり、活弁付で上映。一部不適切な表現があり、割愛した版での上映となる

キャスト

松井荘輔

監督・作品データ

監督 西倉喜代治
製作国 日本
製作年 1931